2017年03月31日

全国学力テスト英語実施

新聞には、学びの材料が詰まっています。

自分が生きている社会の基本を学ぶいい教材です。

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ということで、新年度から気になった新聞の記事についてブログに書いていきたいと思います。

今回は、全国学力調査テストで英語が実施されるようになること、それも「読む・聞く・書く・話す」の4技能で。

2つ目は、PM2.5で年間300万人もの人が世界で死亡していること。

もう1つ、昨年ノーベル文学賞を受賞したボブ・ディランさんについてのニュースです。

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2017年03月29日

本当に頭がよくなる1分間勉強法

どうすれば頭がよくなるか?

1分間で頭がよくなるんなら、ぜひ内容を知りたいですよね。

そしてこの勉強法で、高校受験で合格を勝ち取ることができるならすごいことです。



この本で紹介している基本的な考え方は、

「勉強法を身につけてから勉強を始める」

です。

勉強法を身につけないで勉強を始めても、実力はつかない。

著者はそう言っています。

その勉強法とは、

① 目で見て覚える。

いちいち書いて勉強したのでは時間ばかりがかかってしまいます。短い時間で効率的に勉強するには(覚える)目で見て覚える学習を中心にすること。

この学習法は、朋徳学院𠮷原教室でも取り入れています。

まず問題を読んだら、すぐに答えられるようになるまで練習する。それから実際に問題を解いていく。

これは、定期テストの勉強法として効果があります。


② 赤、緑、黄色、青の4色を使い、右脳で勉強する。

この色の使い方は、自分が勉強するとき応用しています。

ノートを見返すときなど、どこが重要なのかがわかるし、どの内容についてどこに書いてあるのかがすぐにわかって便利です。

これはこれでいいのですが、具体的な部分に触れている部分が少ないのがこの本の欠点です。

本の前半部分を削って、もう少し具体的な勉強内容に触れてもらえればもっと役立つ本になるだろうなというのが私の感想です。

考え方として役立つ部分、地域的にちょっと考えてしまう部分・・・



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2017年03月28日

字が汚い人ほど頭がいい?

「字が気がない人ほど頭がいい」などというニュースがネット上にありました。

ニュース元
https://ddnavi.com/news/318047/a/

動画授業で、時々「字が汚い」と書き込まれる私にとっては、信じたいニュース。

でも自分が生徒のノートやテストを見て、「字が汚い=頭がいい」をそのまま信じるわけにはいきません。

「字が汚い人」には、2種類の人がいるからです。

ただ面倒くさいという理由で「字を丁寧に書かない」人。この手の人には、テストの採点をするときに苦労させられます。

とにかく書いてある字が読めない!!

本人になんて書いてあるか確かめてみると、何と本人も読めなかったりする。

この手の人は、頭がいいとは言えません。

ノートを見ても、自分が何を書いたのかわかりませんから「復習」をするときノートが役に立ちません。

これに対し、頭のいいグループの中に「字がきれいで丁寧派」と「字が汚い派」がいます。

字がきれいで丁寧な生徒は、秀才タイプが多く、堅実でコツコツと勉強する子が多いようです。

頭がいいけれど字が汚い生徒は、頭の回転がとても速く、その速度に手がついていけない。

あるいは、書くこと自体が思考することの一部になっていて、手と頭を使ってアイデアをまとめている生徒で、ほかの人が思いつかないような独自の考えを思いついたりする「天才型」。

全てがこれに当てはまるわけではありません。

でもテストのときには、せめて私が読めるくらいの字で解答欄を埋めてほしいと思っています。

朋徳学院吉原教室
住所 富士市御幸町12-6
電話 0545-53-0065





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だんだん暖かくなってきた 中学英語で言ってみよう

It’s getting warmer day by day.

Winter is over.

The days are getting longer.

One of my students is going to move next Monday.

Because he’s going to the college in Kanagawa.

I hope he’ll enjoy his college life and study hard.

朋徳学院吉原教室
住所 富士市御幸町12-6
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2017年03月27日

3月は花粉症の季節 中学英語で言ってみよう

I have hay fever so March is a tough time for me.

I go out wearing a mask.

My nose is stuffed up.

I hope this season will pass soon.

※hay fever 花粉症 nose is stuffed up 鼻が詰まる


関連表現
I have a runny nose. 鼻水が出る。
I have a sore throat. のどが痛い
My eyes are itchy. 目がかゆい。

朋徳学院吉原教室
住所 富士市御幸町12-6
電話 0545-53-0065





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2017年03月24日

ディズニーランドへ行った 中学英語で言ってみよう

中学で学習する英語で、いろいろなことを言えること知ってもらうために時々英語でいろんな話題について書いてみたいと思います。

昨日ディズニーランドランドに行ったことを書いてみます。

I went to Tokyo Disneyland with my studens yesterday.

Though yesterday was Wednesday, it was very crowded.

We often had to stand in line for a long time.

But we really enjoyed the attractions.

Especially the scary rides.

朋徳学院吉原教室
住所 富士市御幸町12-6
電話 0545-53-0065




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2017年03月23日

ディズニー遠足・みんな大満足

恒例の春休みディズニーバス遠足に昨日行ってきました。

塾を朝6時に出発、行きのバスはビンゴ大会で盛り上がり途中渋滞もありましたが、9時40分にランドに到着しました。

みんな1日楽しい時間を過ごし、帰りのバスの中では半分の人が熟睡状態。

残りは、DVD鑑賞とゲームをしている人も。

さて今日からまたしっかり勉強です。

勉強と言ってもただ覚えるだけでなく、覚えた知識を使う「学習」にさらに重点を置いて塾を運営していきたいと思っています。

春休み中なので、これまでの復習プラスアルファで、みんな考えて話し合う課題も用意してあります。

朋徳学院吉原教室
住所 富士市御幸町12-6
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2017年03月21日

勉強と学習(学び)の違いは何だろう?

勉強と学習(学び)、同じような言葉です。

でも、使い方は違いますよね。

受験勉強とは言っても、受験学習とは言いません。

世界で大活躍できる13歳からの学びという本の中では、勉強と学びの違いをこんなふうに説明しています。

勉強とは、すでに正解がある問いに対して、自分の記憶をもとに答えを探し出す作業。

これに対し学びは、問題を自分なりに解釈し、分析仮説を立てて検証していくプロセスであり、思考力と判断力が求められるもの。

ですから学びの中で生徒は「先生答えを教えて下さい。」という声は出てきません。

受験は、勉強したことについて質問に答えていく、つまり知識をもとに答えを探していく作業を行うので受験勉強何ですね。

学びでも、それに近い部分はありますが、正解が複数ある場合、また複数の仮設の中から最も適したものを自分で判断して問題を解決していくというのが学習だということになるのでしょうか。

当然のことですが、社会の中で役立つ能力を育ててくれるのは、学習ということになります。

そして、この学習を教育の場で行うのが「アクティブラーニング」です。

但し、私は全く勉強という部分が重要ではないと言っているのではありません。

やはり、最低限必要な勉強量はあると思っています。

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2017年03月20日

自分の公立高校試験の得点が分かる

高校受験が終わりました。

全員が合格していればいいのですが、入試はそうはいきません。

納得できないということもあるでしょう。

自分はできたと思っていたのに、不合格になってしまったという場合はなおさらです。

実は、自分の入試の得点は教えてもらえます。

『入試得点開示制度』を利用します。

合格発表日から数日間。

その高校で、受験票と引き換えに入学試験の科目ごとの得点や面接試験の評価を、本人にだけ、書面で教えてくれます。





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光合成について復習、その前置きは・・・

勉強するとき、どんなことを勉強するのかあらかじめ知っておくと学習内容が子供たちの頭に残りやすくなります。

今週は、光合成についての復習をするのですが、この復習のときにも子どもたちが興味を持つような話題を本題の前に話しておきます。

まず、光合成とはどんなことだったのかを確認。

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光合成とは、植物が光のエネルギーを利用し、水と二酸化炭素からでんぷんと酸素を作り出すことです。

私たちの呼吸に必要な酸素は、すべてが植物の光合成によって作られたもので、食物も元をたどれば光合成でできた有機物ということになります。

この光合成を人工的に行う、「人口光合成」の研究が今も続けれれていて、もうすぐ実用段階というところまで来ているようです。

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2017年03月18日

富士市立図書館 使用済みの受験参考書・問題集大募集中!!

受験シーズンが終わり、新年度の準備に忙しい方もおられると思います。

受験生だった皆さん、あなたは受験勉強で使ったテキストや参考書をどのようにしていますか。

そのまま捨てちゃうなんてもったいないことはやめましょう。

大学受験生なら大学受験参考書・赤本、予備校テキスト買取サイト「学参プラザ」
に買い取ってもらうという方法もありますし、次の受験生に譲るという方法もあります。

富士市立中央図書館では、高校受験、大学受験のための参考書、問題集、赤本、過去問や対策本、検定試験のためのテキスト問題集を募集しています。

募集する対象の本は、過去5年以内に発行され、不要となった参考書や問題集などです。

書き込みがあってもかまいません。

但し、氏名や住所など個人情報に関する書き込みは塗りつぶして下さい。

集まった受験関連の本は、4月1日(土)~4月9日(日)に同図書館で開催されるリサイクル市で無料配布されます。

あなたが一生懸命受験のために使った本たちが、次の受験生の役に立ちます。

参考書等の募集受付窓口は、中央図書館1階窓口。

リサイクル市は、1回エントランスホールで開催です。

受験参考書、次の受験生のために提供、協力お願いします。

問い合わせ 富士市立中央図書館
電話 0545-51-4946


朋徳学院吉原教室
住所 富士市御幸町12-6
電話 0545-53-0065




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2017年03月16日

国語はセンスの教科じゃない 訓練で必ず伸びる

国語ができない、国語の成績が伸びない。

国語の成績を伸ばせない。

こんなふうに、国語は成績を上げるのが難しい教科だと思われています。

でも本当にそうでしょうか。

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これまでの国語指導は、

① 本をたくさん読む。
② 新聞などのコラムをまとめる。
③ 問題をたくさん解く。

などでした。

①の「本をたくさん読む」のは、本を読むのが好きな生徒ならどんどん読んでほしいと思います。楽しみながらたくさんの語彙を身につけることができますから。

②の「新聞などのコラムをまとめる」というのは、しっかりした指導が必要で、自学自習では大変な作業。

③の「問題をたくさん解く」のは結構負担になる作業です。

でも、以上の3つの指導で、国語の成績が誰でも飛躍的に伸びるわけではありません。

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posted by 吉原教室 at 23:03| Comment(0) | TrackBack(0) | 学習塾 | 更新情報をチェックする

高校入試全員合格

今年も、高校受験に全員合格しました。

おめでとうございます。

そして、みんな朋徳学院吉原教室で頑張ってくれて、ありがとう。

いつも思うことですが、私は生徒に恵まれています。

昨日の合格発表の後、中学3年生が合格の報告とお礼に来てくれました。

わざわざ塾まで来てくれたことに、本当に感謝です。

塾は、生徒に勉強してもらう場であり、生徒から多くのことを学ばせてもらっている場でもあります。

みんな、おめでとう、そして本当にありがとう。

これからも、「朋徳学院吉原教室に通ってよかった」と言われ続けるように、毎日努力をしていくのでみんなも自分の道をしっかりと歩んでいってください。

朋徳学院吉原教室
住所 富士市御幸町12-6
電話 0545-53-0065




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2017年03月11日

算数の2つの学力

日本では、小学校は算数、中学以上では数学というふうに同じ種類の学習なのに名前が変わります。

算数と数学、同じようでいて実はちょっと違っています。

どちらも数や量を扱うものですが、数学は論理的に成り立っていればイメージができなくても構わないもの、算数は具体的にイメージして思考するもので、数学の一部です。

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ですから正しい算数学習は、具体的なイメージ能力が高まるので、日常生活で役立てることができます。

そしてこの算数には、2種類の学力があります、それは知的分野の学力と感覚的分野の学力です。

朋徳学院吉原教室では、それぞれの学力を伸ばすクラスを作っています。

●知的分野

知的分野の学力は、見える学力とも呼ばれています。

知識の理解や問題を解くテクニックを学んで身につくもので、出題範囲のある確認テストで得点として現れるので子の学力が身についているかどうかを見やすいためです。

結果がすぐにわかるので保護者から重要視される傾向にあります。

指導者はできるだけ分かりやすく子どもたちに教え、生徒はそれを繰り返し覚えることで身につけていきます。

次に感覚的分野の学力について説明しましょう。

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2017年03月10日

勉強が面白くなるための授業の工夫は?

朋徳学院吉原教室の窓には、「勉強がこんなに楽しくなるなんて」「勉強ってメッチャ楽しい」と貼ってあります。

勉強が好きな人は少ないですが、それは勉強が楽しくないからですね。

ですから、私は授業で楽しくなるような工夫をしています。

その一つが、その日の勉強することに関連する雑学を話すことです。

勉強って、「これはこうなる」「これはこうだ」だけを覚えるんじゃつまらないでしょ。

余分な知識ともいえるもので、ちょっと頭を柔らかくしてからプリント学習に入ってもらうんです。

例えば、今日は中学2年生は理科の電気について学習します。

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これは私の電気カミソリ、毎日お世話になっています。

これも電気で動きます。

皆さんも電気のない生活なんて考えれないでしょう。

この電気、いつから使えるようになったのでしょうか。

その電気について話す予定のものは。


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2017年03月06日

子どもの英語は何歳から始めればよいか?2つの視点から

英語力はコミュニケーション力の続きです。

子どもの英語は何歳から始めればいいのでしょうか?

お母さん方の知りたいところですね。

これを、2つの視点から考えてみました。


●音に対する感受性

人間の音に対する感受性は、年齢とともに低下していきます。

ですから、英語を学ばせるのは「早ければ早いほど良い」という意見が出すのですが、「じゃあいつまでに始めればいいか」という明確な答えがあるわけではありません。

色悪露な研究結果から、9歳から10歳までは音に関するビンカンキと呼べる高いレベルであることが分かっています。

これをもとに考えれば、9歳から10歳になるまでが、英語導入の最適な成長過程です。

もう一つ言えることは、最初は「耳から十分学ぶこと」、これが児童英語学習にふさわしい方法。

音楽や体操と同じで、感覚と慣れで基礎をしっかり作ると考えればいいでしょう。

その後で、読み書き文法を学んでいきます。

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2017年03月04日

「ふじのくに文化情報フォーラム2017」に参加してきました。

今日は、グランシップで開催された「ふじのくに文化情報フォーラム2017」に参加してきました。

基調講演は、プランニング・エディターの影山裕樹氏による「ローカルカルチャーのつくり方~場×メディアで地域を編集する」。

この講演の内容から、いくつものアイデアを頂きました。

地域の情報の発信の仕方、人を引き寄せるために必要なものはなにかなど、考え方や視点を変えるだけでみんなを集める楽しいコミュニティーを作ることができます。

第2部の交流プログラムでは、それぞれのファシリテーターが抱えている問題について、グループで会話を重ねていろいろな解決アイデアを出していくものです。

ここでも、自分では気づかない、あるいは思いつかないようなアイデアがたくさん出て、広い目で見つめる目と、焦点を絞ったものの見方、その両方を組み合わせるとすごいことができそうだということを感じました。

それに、尊敬するブロガーのかん吉さんとも10年ぶりくらいにお会いできて、すごく有意義な時間を過ごすことができました。

刺激を与えないとなかなか動くっことができない自分です。

今回のフォーラム参加は、とても勉強になりました。

小学生コース募集中
朋徳学院吉原教室
住所 富士市御幸町12-6
電話 0545-53-0065







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2017年03月02日

明日は静岡県公立高校入試

明日は、いよいよ公立高校の入試です。

すべきことは全てやって来たので、本番で普段通りの力が出せれば全員合格できます。

学習指導をしていて、私は生徒に恵まれているな、幸せだなと感じます。

「言うことを聞かない生徒がいて嫌だなあ、面倒くさいなあと思いませんか?」という質問をしてくる人もいますが、そんなことはありません。

以前なら、自分の言うことを聞くように生徒を変えようとしたでしょう。

でも、人の気持ちや行動を強制的に変えることはできませんし、生徒にも自分にも苦痛そのものです。

生徒の言い分を聞いて、自分の接し方を変えるほうがずっと楽ですし、学習に対するし意識も高まります。

ですから今は、生徒の言いたいことを聞いてアドバイスをするという指導を行っています。

子どもは、自分で納得できればやるべきことをやります。

それから今年の受験生は、自分の成績を基準に受験校を選んでいません。

自分のやりたいことがある学校を受験します。

それも今年は、受験生全員がです。

今の成績がどのくらいだから、どこどこの高校へ行くという生徒がいないというのもちょっと驚きです。

例年なら、2~3名はそういう生徒がいたのですが。

トップ校を受験できるのに、あえて別の高校を受験する生徒もいるし、成績がいまいちだったけれどやりたいことがあるから頑張って成績を上げて、自分が行きたい高校を受験する生徒もいます。

するべき勉強は全てしました。

受験生全員、笑顔で合格発表の日を迎えられることを信じています。

小学生コース募集中
朋徳学院吉原教室
住所 富士市御幸町12-6
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